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F1日本GP 鈴鹿でエノテンと熱い握手です!

公開日: : 最終更新日:2022/08/20 F1, フェラーリ348 日記, フェラーリ348ライフ

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今年もF1日本GPが鈴鹿サーキットで行われる季節がやってきました!
富士スピードウェイで初F1を観戦して以来、ホンモノのF1マンシの迫力にズッポシとはまってしまいました。
鈴鹿サーキット詣でも今年で4年目。
思い起せば我が家のフェラーリ348を購入したのは、ちょうど2年前のF1日本GPの翌週のことでした。
鈴鹿サーキットでフェラーリF1マンシの神々しさに魅せられて、コーナーストーンズにふらりと立ち寄ったのが全ての始まりでした。
そのコーナーストーンズのエノテンが今年のF1日本GPに、マイF1マンシのティレル019 中嶋悟号を展示とデモランの為に、鈴鹿サーキットに持ち込んで来ているという情報をキャッチしました。
ここで会ったが100年目、エノテンが鈴鹿サーキットにいるなら会わない訳にはいかないでしょう?
土曜日の午後、恐る恐るエノテンに電話してみます。
しかし留守電になってしまいました。
仕方ありません。
エノテンも超多忙なのでしょう。
するとすぐにエノテンからコールバックが。
なんと律儀な方なのでしょうか。
こんな庶民の道楽おやじにわざわざお電話してくださるなんて。
鈴鹿サーキットにいるならぜひ、お会いしたいと手短かに要件を伝えます。
快く30分後にティレル019も前でお会いする約束をいただきました。
ティレル019の前で待っていると時間通りにエノテンが現れます。
全身フェラーリグッズで固めた道楽おやじを見て、素晴らしい!とエノテンに絶賛をいただきました。
これも全てフェラーリオーナーにエノテンのおかげでなれたからですと熱い握手を交わします。
ついでエノテンの首に下がっていたパドックパスを貸してくれとおねだりしてみますが、リストバンドとセットではないかとパドックへ入れとのこと。
たった5分程度の接見でしたがエノテン様のおかげで、今年のF1日本GPがさらに有意義なものになりました!








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